経営発達支援事業

高陽町商工会は平成27年11月に経済産業大臣より経営発達支援計画の認定を受けました

会館施設

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女性部

平成21年4月、旧白木町商工会との合併により、部員数70名の大きな商工会内部組織に生まれ変わりました。
これを機に、女性部員の結束力をさらに高め、事業を企画・実行し、みんなで感動を享受できる組織を目指します。

活動の紹介

女性部のスローガン

①郷土愛あふれる地域イベントへの参加ならびに地域貢献事業の実施
  • 「独自イベント・高陽まつり花火大会」への参加協力・・隔年
  • 「老人ホーム慰問事業」の実施
②経営知識と教養を深めるための研修会の実施
  • 「経営講演会」への参加
  • 「研修会」の実施
③情報交換会や部員相互の連携を図るための親睦会の実施
  • 総会開催時・視察旅行時の親睦会
④向上心を高めるための先進地視察
  • 日帰りまたは一泊旅行の実施
⑤健康増進のためのビーチボールバレーの実施
  • 一般・シニアの部ともたくさんの仲間が集います

女性部への加入について

加入資格

商工会の会員(法人の場合は役員)もしくはその配偶者
商工会の会員の親族

会費

年額 3,000円

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女性部活動状況

ビーチボールバレー 親善大会出場

女性部~バレーボール参加2~女性部~バレーボール参加~

楽しい視察旅行

女性部~研修旅行~

新役員体制で事業計画の検討(安佐南区 こころ庵) 平成21年5月18日

 

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老人ホーム慰問事業(白木町 三篠園) 平成21年6月17日

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 女性部有志“台湾学生 ケイちゃんの高陽まつり参加体験談”を聴く

平成21年8月17日  口田四丁目   喫茶 「K’WEST」

昨年の高陽まつりに女性部はスタッフに昼食として“手づくりカレー”を提供しました。
このボランティア活動に当町にホームステイしていた台湾学生の謝 明潔さん(シャ  メイケツ   愛称ケイちゃん)が参加し、帰国後、台湾のスピーチコンテストでこの経験を発表したところ、見事、3位入賞しました。
そのケイちゃんがこの夏休みを利用して、当町に滞在しているとの報が入り、本人にスピーチコンテストの内容を発表してもらう企画が持ち上がりました。
女性部数名にも参加要請の声がかかり、“ケイちゃんのボランティア体験スピーチ”を聴く機会を得ました。彼女のスピーチを聴いて少なからず、「日本人のまごころ」を伝えることができたことを確信し、意義ある事業であったことを再認識しました。

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楽しい“手芸教室”の開講!!

女性部員を対象とした手芸教室が開講しました。
開催日時は10月1日・8日・22日の3日間。いずれも午後7時から9時までで、商工会館で開催します。
講師は女性部員で白木町の岸さん。趣味と部員間の融和を図ることが目的です。
昨夜(10月1日)は講習会初日にもかかわらず、講師の指導よろしく、和やかムード一杯。時折 笑い声も教室に響いて、大変楽しい講習会でした。
“ワイワイ、ガヤガヤ”とコミュニケーションも充分図られて、成果物も「めがねホルダー」とうれしい講習会でした。

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第14回商工会女性部主張発表大会!

5月24日(火)に広島市南区のグランドプリンスホテル広島にて第14回商工会女性部主張発表大会が開催されました。大会では当商工会女性部の佐々木和子さんが発表され第2位の優秀賞を獲得されました。

『 ~ひょっとこ踊りが女性部を変えた~ 』をテーマに、昨年開かれた「高陽まつり」での“ひょっと踊り”の発表がきっかけとなって、女性部の結束が強くなり活動が更に活発になったことを発表しました。 最初は恥ずかしがっていた女性部のみんなが「お面を被ったとたんに人が変わったように大胆になった」等、楽しく明瞭な発表で会場が笑いに包まれました。又、みんなの一つになった活動が平成22年度女性部新規会員が14人、貯蓄共済推進では貯蓄共済194口、医療特約85件の成約で平成22年度高陽町商工会が全国『日本一』の立役者となった等、会場を驚かせました。最後に今後も高陽町商工会女性部は『明るく元気な女性部』として益々の活躍を誓いました。

当日は女性部の総勢30名で応援に詰めかけました。

女性部主張発表大会2011年

第42回商工会女性部通常総会

5月26日(木)19時から第42回商工会女性部通常総会が開催されました。平成22年度事業報告並びに収支決算書・貸借対照表の承認並びに平成23年度事業計画並びに収支決算書の承認等の議案について出席者による慎重審議により全て承認されました。